だしをとるのは、
難しくて、時間がかかるもの。
そう思われがちです。
けれど本来は、
だしはもっと身近なもの。
西村浅盛商店の鰹節は、
だしにこだわって、丁寧に仕上げています。
だから
さっと使っても、
旨みがきちんと立つ。
毎日の味噌汁も、煮物も。
だしが料理をおいしくする。
それが、
「旨みのじかん」という考え方です。

「じかん」で選ぶ、3つの入口

旨みのじかん

1秒
かつお節こな

かつお節こな

ふりかけるだけ。
思い立ったそのときに、旨みを足す。

1分
かつお本枯れけずり

かつお本枯れけずり

沸かして、ひと呼吸。
だしを取る時間が、身近になる。

3分
かつお本枯れだし

かつお本枯れだし

水から入れて、待つだけ。
だしの旨みが、味を整える。

どれも、だしは簡単です。

「旨みのじかん」は、
どれを選んでも、特別な手間はありません。
だしの旨みを、
毎日の習慣にしてもらうために。

生活の中にちょうどいい

旨みのじかんを。